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連休に荷物整理をしたら、いろいろ出てきた。
主にジャンプに連載されていたと思う。桂正和の作品だ。
有名なウイングマンの頃はあまり興味がなかったのだが、電影少女(ビデオガール)は読み通していた。
数年前に西野七瀬で実写ドラマになり(若干設定は変わっていたが)、改めて面白かったことを思い出した。

電影少女 桂正和
ドラマもよかったが、電子書籍でも見ることができる。
もちろん本もある。
ラストが泣けた、という記憶がある。また読んでみよう。
こちらはあまり覚えていない。読んでみよう。路線としては電影少女と同じと思う。

DNA 桂正和
超能力一家が巻き起こすラブコメ。
優柔不断な主人公に対して美少女が二人の三角関係。
少女コミックでは三角関係はよくあると思うが、少年誌にこういうものが載ったのは衝撃的だったかなぁ。

きまぐれオレンジロード まつもと泉
作者は残念ながら2020年に亡くなっている。
電子書籍はこちら。
この作品のいいところはアニメ化したスタッフが優秀だったということ。高田明美氏の描く絵はぞくぞくする。
その絵を使ったDVD、ブルーレイはこちら。
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