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【2026年11月放映予定】BS12 日曜アニメ劇場 幻魔大戦、GHOST IN THE SHELL、ボトムズ

 

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【2026年11月放映予定】BS12 日曜アニメ劇場 幻魔大戦、GHOST IN THE SHELL、ボトムズ
   

BS12 日曜枠の11月放映についてお知らせです。今回は幻魔大戦、GHOST IN THE SHELL、イオンセンス、ボトムズ ペールゼン・ファイルズ。

  

2026年10月の放送の概要

11月の放送予定のお知らせ。
以下の予定で放映。

  • 11月1日 幻魔大戦
  • 11月8日 GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊 4Kリマスター版
  • 11月15日 イノセンス
  • 11月22日 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 劇場版

幻魔大戦

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画像リンク元: BS12以下同じ

1983年の劇場アニメ対決で上映された一つ。

トランシルバニアの王女にしてエスパーのルナは、宇宙の意識体フロイ、サイボーグ兵ベガと協力し、世界征服をもくろむ<幻魔>から地球を守る戦いを始めることを決意。ルナは世界中の超能力者を集めて幻魔に対抗しようと考える。一方、日本の高校生、東丈は、ベガの挑発によってそれまで気づいていなかった超能力を開花させるが、彼の前に<幻魔>が出現する。

GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊 4Kリマスター版

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先日リメイク版のテレビ放送が終了したGHOST IN THE SHELLが放送。

西暦2029年―。
情報化の進展と同調するように、より高度に凶悪化していく犯罪に対抗するため、精鋭サイボーグたちによる特殊部隊・公安9課、通称“攻殻機動隊”が設立された。隊長である全身義体のサイボーグ・草薙素子は、国際的に指名手配された正体不明のハッカー“人形使い”を巡る捜査に乗り出すことになるが―。

イノセンス

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映画「イノセンス」の舞台は、人々が電脳化され、声を出さずとも、コンピューター端末を打たなくとも、ネットワークを通じたデジタルコミュニケーションが可能になる一方、肉体の機械化も進み、人とサイボーグ(機械化人間)、ロボット(人形)が共存する、2032年の日本。魂が希薄になった時代。決してそう遠くない近未来を舞台に物語の幕が開く。
主人公は、続発するテロ犯罪を取り締まる政府直属の機関・公安九課の刑事バトー。バトーは、生きた人形(サイボーグ)である。腕も脚も、その体のすべてが造り物。残されているのはわずかな脳と、一人の女性、”素子”(もとこ)の記憶だけ。ある日、少女型の愛玩用ロボットが暴走を起こし、所有者を惨殺する事件が発生。「人間のために作られたはずのロボットがなぜ、人間を襲ったのか」。さっそくバトーは、相棒のトグサと共に捜査に向かう。電脳ネットワークを駆使して、自分の「脳」を攻撃する”謎のハッカー”の妨害に苦しみながら、バトーは事件の真相に近づいていく。

装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 劇場版

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去年だったかな、正月にYouTubeで無料配信されたペールゼン・ファイルズがテレビ初放送。

極秘文章「ペールゼン・ファイル」…そこには「異能生存体」と呼ばれる特異遺伝子(不死)の秘密が記されていた。そこに着目したギルガメス軍 情報省次官 フェドク・ウォッカムは、ファイルにあった「キリコ(主人公)、バーコフ、ゴダン、ザキ、コチャック」の5人をモルモットのごとく過酷な戦場に送り込んでゆく。そして、百年続いた戦争が終わりを迎えようとする時、両軍の雌雄を決する大作戦が行われようとしていた。惑星モナド攻略戦…その中心には5人の異能生存体の姿があった・・・

詳細な情報はBS12のWEBページで確認を。

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著者プロフィール
Gundam 司書
70~80年代のアニメを見て育ち、ガンダムの歴史を見守る。 最近はリメイク作品が多く、銀英伝、うる星やつら、らんま1/2となつかしさに震えつつ、ガンプラ、ブルーレイ、ネット配信を見る日々を送る。
 
 

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