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8月9日以降が発表になったので追記。
BS12 日曜枠の8月放映についてお知らせです。今回はポケモン。
更に歴代のガンダム映画が登場。
8月の放送予定のお知らせ。
以下の予定で放映。
8月のほかの週は放映休止と思われる。


画像リンク元: BS12
冒険の舞台となる、カントー地方。ポケモン研究の権威であるオーキド博士から、初めてのパートナーとなるポケモン・ヒトカゲを受け取ることで、少年レッドの冒険が始まります。博士から、ポケモン図鑑の完成を託されたレッドは、パートナーのヒトカゲとともに、さまざまな出会いと戦いを繰り広げることになります。
ライバルとなるグリーンとのバトルや、ジムリーダー・タケシへの挑戦。ポケモンタワーを占拠しようとする悪の組織、ロケット団との対決。そして、ロケット団のボス・サカキとの壮絶な戦いと、その先に待っている未知のポケモンとの遭遇。懐かしい『ポケットモンスター赤・緑』の冒険が、今、鮮やかなアニメーションでよみがえります。


宇宙世紀0079、サイド6はジオン公国を名乗り、地球連邦政府に独立戦争を挑んで来た。戦闘が膠着して半年あまり…ジオン軍のシャア・アズナブル率いる部隊が、辺境のコロニー・サイド7に潜入。サイド7で暮らしていた少年アムロ・レイは、ジオン軍の攻撃の中、連邦軍が密かに開発したモビルスーツ「ガンダム」を起動させ敵モビルスーツ・ザクを撃破する。サイド7の難民とともにホワイトベースに逃げ込んだアムロたち少年少女は、正規戦闘員を失ったことで否応なしに戦争の渦中に巻き込まれてゆく。執拗に連邦軍戦艦とモビルスーツを狙うシャアの攻撃をかいくぐり、少年少女たちは地球へ降下する。ジオンの支配下にある北米大陸を、難民を乗せ逃げ回る極限状態の中、ガンダムのパイロットとして成長するアムロと、元々士官候補生であったブライトが指揮を執るホワイトベースは、辛くもジオン軍地球方面軍指令ガルマ・ザビを倒し太平洋に脱出する。だが、ジオン公国の仇敵とみなされたホワイトベースには、新たな刺客ランバ・ラル隊が追討部隊として派遣されるのだった。


主人公アムロの極限状態での戦闘。その中で、まざまな出会いと別れの「哀しみ」を通して、成長と葛藤が紡がれる。前作の戦いで自信を失ったアムロの前に、さらに立ち塞がる「乗り越えるべき好敵手」としてのランバ・ラルの戦士としての生きざまが圧巻。生身の人間として出会った強敵ランバ・ラル。大人の女性であるハモン。アムロとWBを救うために命を落としたリュウ・ホセイ。アムロの心をときめかせ、WBを護り散ったマチルダ中尉。マチルダの婚約者でありWB修理の責任者であったウッディ大尉。アムロの成長に関わった人々が一瞬にして散っていく戦場での別れと哀しみが、アムロのニュータイプとしての覚醒を導き、ホワイトベースは再び宇宙へ飛び立つ。
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再び宇宙での戦いに投入されたホワイトベース。アムロが出会ったニュータイプの少女ララァとの関わり合いにより、人類の未来が示唆される。宇宙を舞台に繰り広げられる連邦軍とジオン軍の最終決戦を縦軸にし、父と子、兄妹、婚約者、恋人、ライバルが出会いと別れを経験する壮大なストーリーが展開されていく。連邦軍の進攻は順調に進み、新型MSを次々に繰り出すジオン軍も遂に宇宙要塞ソロモンを攻略される。連邦軍が、最期のジオン軍拠点に集結する中、愛するシャアを守ろうとしたララァは、ガンダムの攻撃に命を散らす。かけがえのない人を亡くし慟哭するアムロとシャア。戦闘の最終局面の中、ニュータイプとして覚醒したアムロとシャアの最後の戦いが始まる。


ジャブローでの防衛戦を耐えきった地球連邦軍は勢いのままにジオン地球進攻軍本拠地のオデッサを攻略すべく大反攻作戦に打って出た。アムロ達の乗るホワイトベースは作戦前の最後の補給を受ける為にベルファストへ向け航行。そんな中ホワイトベースにある任務が言い渡される。無人島、通称「帰らずの島」の残敵掃討任務。残置諜者の捜索に乗り出すアムロ達であったが、そこで見たのは、いるはずのない子供たちと一機のザクであった。戦闘の中でガンダムを失ったアムロは、ククルス・ドアンと名乗る男と出会う。島の秘密を暴き、アムロは再びガンダムを見つけて無事脱出できるのか…?


人類が初めて経験した大規模な宇宙空間での戦争が、地球連邦政府とジオン公国のものだった。その最後の一年間は、人型の機動兵器、モビルスーツの実用期ともなった。あれから10年弱……。ユニバーサル・センチュリー0087(ダブルオーエイティセブン)。地球に住む人々とスペースコロニーに住む人々との確執はいまだくすぶり、人々の魂もいまだ地球の重力から解放されていなかった……。
スペースコロニー、グリーン・ノア1に住む少年、カミーユ・ビダンは連邦軍軍人への反発から、新型モビルスーツ、ガンダムMk-IIを奪取。反地球連邦組織『エゥーゴ』へと身を投じる。ガンダムMk-IIを奪われた連邦軍のエリート組織『ティターンズ』は、カミーユの両親を人質にとるような卑劣な作戦を強行した。結果、カミーユは眼前で両親を失ってしまう。
そんなカミーユの側にいるクワトロ・バジーナ大尉は、かつてのジオン公国軍のエース、シャア・アズナブルだったが、彼は軍をあるべきものにしようという夢を抱いていた。両親の死を悲しむ間もなくエゥーゴの作戦に参加したカミーユは、大気圏を突破して地球へ降下して、出会った男がいた。かつてのシャアのライバルだった伝説の男アムロ・レイだった……。
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宇宙世紀0087年、連邦軍のエリート組織「ティターンズ」と、反地球連邦組織「エゥーゴ」の内戦は続いていた。エゥーゴに身を投じたカミーユは地球に残り、神秘的な少女フォウと運命的な出会いを経験する。だが、フォウはティターンズの強化人間だった。禁じられた二人の出会いは、カミーユの心を愛と苦悩に引き裂く。哀しみに満ちた戦いの果てに、宇宙へと戻ったカミーユを待ち受けていたのは、激しさを増した戦場と新型モビルスーツ“Ζ(ゼータ)ガンダム”だった。非道なコロニー落とし作戦や月面都市への爆弾テロなど、激化するティターンズの戦法と平行し、大きく変転を始める政治状況。エゥーゴは指導者ブレックス准将を暗殺で失い、一方のティターンズでは木星帰りの男シロッコが勢力を拡大しつつあった。そして、ついに動きを見せ始めた第三勢力…それは旧ジオン軍の残党、アクシズだった。カミーユの新たな力、Ζガンダムが、混迷の戦場を切り裂いて飛ぶ!


宇宙世紀0087年、地球圏の戦乱は混迷を極めていた。エゥーゴを指揮するクワトロ(シャア)、ティターンズを我が物にしようと目論むシロッコ、そしてザビ家復興を掲げるジオン軍残党アクシズのハマーン。三つの勢力の覇権を賭けた戦局は、スペースコロニー・グリプス2を巡る最終局面へと突き進んでいく。一方、エゥーゴを離れティターンズのシロッコの下へ身を寄せるレコア。シロッコを慕いながらも、エゥーゴのカミーユたちに惹かれるサラ。彼女たちの想いを受け止め、Ζガンダムは混迷の戦場を飛ぶ。そして、カミーユはΖガンダムの持てる力で倒すべきは誰なのかを知る――。戦火の果てにカミーユを待ち受ける運命は!?


一年戦争から13年経ったU.C.0093年……一時はティターンズを相手に共闘したアムロ・レイとシャア・アズナブルは、再び敵対する関係に戻っていた。新生ネオ・ジオンの総帥として立ったシャアが、スペースノイドを解放するという名目の元、地球に住む人間の抹殺宣言をしたからだ。彼は核パルスエンジンを付けた小惑星を落下させ、地球上を「核の冬」にしてしまおうと企んでいた。連邦軍内の独立部隊ロンド・ベルに所属するブライトとアムロは、シャアの暴挙を阻止しようと戦いを繰り広げてる。しかし、連邦政府の高官は見せかけの和平と金に目がくらみ、ネオ・ジオンに巨大要塞・アクシズを譲渡してしまう。ルナツーから奪取した核ミサイルを積み、アクシズが地球めがけて進んでいく。これが落下すれば、地球に大氷河期が訪れてしまう! アムロは最新鋭MSνガンダムを駆り、シャアとの積年の戦いに終止符を打つべく出撃する。シャアもまた、ララァを失った痛みを癒すため、互角の条件での戦いでアムロを越えてみせるために、赤きMSサザビーに乗り、アムロの前に立ちふさがる。激戦の中、チェーンやギュネイ、そしてニュータイプとして覚醒しながらもシャアの理想の走狗と化してしまった少女・クェスが無惨にも若い命を散らしていく。死闘の末に、アムロはシャアを降し、その脱出ポッドを押さえる。一方でアクシズの爆破も成功、巨大要塞は半分に割れた。そのまま破片は地球から離れていく予定だったが、計算ミスのため後部部分が地球へと落ちていってしまう。落下を食い止めようとアクシズを支えるνガンダム。機体からサイコフレームの輝きが飛び散る。その輝きが生み出した共振は、多くの人々の心に母なる星を救おうとする願いを生み出していく。アムロに協力しようと、多くのMSがアクシズを支え始めた。そして奇跡はおこる――押し戻されたアクシズは地球の軌道から離れていった。
詳細な情報はBS12のWEBページで確認を。
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